怖い話・恐怖体験談を集めてみた

怖い話、恐怖体験、不思議な体験などをネット上から集めてジャンル別にまとめたサイトです。

2016年10月

昔は良いとされていたこと、悪いとされていたことも、研究が進み少しずつ常識が変わってきている。
今まで信じられてきた体の常識が、実は迷信で間違いだったと現代医学で証明された新常識を紹介。

【暗いところで本】
昔は暗いところで本を読むと目が悪くなるといわれていたが、一時的に目が疲れることはあっても視力が低下する原因にはならない。
もともと目が悪くなるという医学的な根拠はなかった。


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心霊・幽霊系

結構いろいろ体験してきた。
小学生~高校生で体験したこと。
数が多すぎて書ききれないんだけど、一番怖かったのは、お風呂場の鍵がものすごい音を立てて開いたこと。

お風呂入るときは必ず鍵かけてたんだけど、風呂に入ってシャワー浴びて、頭を洗おうとシャワー止めた瞬間だった。
いきなり「バッチィィイイイイン!!!」ってすごい音がしてお風呂の鍵が開いた。

誰もいないのに・・・。

死ぬほどびっくりしたし、その時はそのまま慌ててお風呂出た。

他にも夜中の2時になると必ず壁の中から爪でカリカリひっかくような音が聞こえたり、テレビが勝手に付いたり消えたり、窓が勝手に開いたり。

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日常に潜む怖い系

引っ越し先の恐怖体験、というより、あまりに凄まじすぎたために逆に慣れてしまった所の話。

韓国で暮らしていてた時住んでいた所はすんごかったです。

水商売をしていたため(女です)住んでいた部屋を追い出され、あせって探した物件が、風呂トイレ共同の6畳一間、家賃3万円(光熱費込)のオンボロ下宿。
大家はボケたバーちゃん、管理人は中国人のおばさんで、深夜でも玄関あきっぱだし、これなら夜中出入りしても家主に苦情言われる心配もないだろうと思い即決しました。

家賃で想像できるとおり、そこはまさに「どおくまん」の漫画のような、社会の底辺が一同に会した電波ゆんゆんな所でした。

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心霊・幽霊系

幽霊とかいるとは思えないけど、いるとしたらかなり人間に似ている容姿だと思う。

昨夜の話。
京成線某駅から自宅までに近道をするルートに墓がある。
嫌な感じもしない、いつも通りすぎるだけ。
でもね、昨夜は違ったのよ。

墓を横目に通りすぎると、廃れた土地にママチャリが2台。
赤い自転車でさ、ベージュ色の取り付けタイプの後部に子供を乗せて爆走しているママさん見るでしょ?
あの子供を乗せる後部にさ、上半身だけなにも着てない子供が体育座りみたいな感じで座っているのよ。(多分、幼稚園児くらい)

しかもその子供、前後にゆらゆらしているのに自転車は全く動いていないのね。
ひたすら真っ直ぐ正面を見ながら、ただもくもくと前後にゆらゆら。

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昔は良いとされていたこと、悪いとされていたことも、研究が進み少しずつ常識が変わってきている。
今まで信じられてきた体の常識が、実は迷信で間違いだったと現代医学で証明された新常識を紹介。

【暗いところで本】
昔は暗いところで本を読むと目が悪くなるといわれていたが、一時的に目が疲れることはあっても視力が低下する原因にはならない。
もともと目が悪くなるという医学的な根拠はなかった。

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