怖い話・恐怖体験談を集めてみた

怖い話、恐怖体験、不思議な体験などをネット上から集めてジャンル別にまとめたサイトです。

カテゴリ: 日常に潜む怖い系

地方の駅弁大学での話。
少しフェイクあり。

とある地方の教育学部って教授や教員が絶対的権限を持っている。
特にこの大学は酷かった。

極左の社会化担当の教授、入学前と卒業後では学生の人間性が180度変わってしまう。
ゼミ生を奴隷以下に扱う地学担当の教授、鬱病患者多数輩出。
こういった人間性に乏しい奴らが大多数を占めていた。(勿論普通の教授もいたが極少数)

そんななか、一番酷かったのが中等国語科の教授だった。

何がひどいってもう全部よ、全部。

続きを読む

書き溜めてないから遅いけど、早朝だしまったり書いてく。

160cm70kg近い体型でずっと男と縁がなかった。
そんな私にもついに初彼が出来た。

私みたいなデブスにも優しい最高の彼だったけど、周りの友達からはあの人は止めた方がいいとよく言われた。
原因は彼が在日3世だったから。

だけど彼は温厚な性格で日本大好きだし何も心配してなかった。
むしろ差別主義の友達とは付き合えないと思って忠告してくる友達とは縁を切った。

1年ぐらい経った頃に妊娠して、両親に結婚と妊娠の報告しにいった。

続きを読む

最近の刑事ドラマは、殺人シーンの描写がない。

これは視聴者からの苦情が多くなった現状もありますが、スポンサーとの絡みの問題もあるようです。
その刑事ドラマが、お酒メーカーがスポンサーの場合は酒に酔った上での犯行はタブー、また、自動車メーカーがスポンサーの場合はひき逃げはタブー。
薬品会社の場合、毒殺や、睡眠薬の過剰摂取死などという設定はタブーとされている。

2019年4月16日の19時から放送された『国民1万人がガチで投票!冷凍食品総選挙(テレビ朝日系)』が話題になっている。

続きを読む

祖母から聞いた座棺の話です。

座棺とは明治頃まで使われていた座った姿勢で納める棺の事です。
祖母は大正生まれでしたが、祖母の田舎ではこの座棺がまだ使われていました。

祖母が子供の時に近所に『わったっせ』さんという40代の後家さんが住んでいました。

このわったっせさんの本名は原田で、何故わったっせさんと呼ばれてたのかは分かりません。
わったっせさんはかなり大柄で、女性なのに身長が6尺はあったらしく、祖母が住んでた村でもわったっせさんより大きい人は男性でもいませんでした。

続きを読む

終末期患者の緩和病棟の医師のAさんの話。

そこは基本的に治療そのものより、如何に患者さんの残り時間を苦痛無く、穏やかに過ごさせるかが大事だった。

そういう患者さんの中に、初老男性のBさんが居てもう末期癌で、残り時間も少なく、また苦痛も激しかったが苦痛は、強力な鎮痛剤を点滴で入れればかなり緩和される筈なので、A医師はそれを薦めた。

しかし、Bさんは意固地というか、変わった性格で人の話を聞かないところもあり、それが原因で息子さん兄弟とも疎遠になってしまっていた。

続きを読む

↑このページのトップヘ