怖い話・恐怖体験談を集めてみた

怖い話、恐怖体験、不思議な体験などをネット上から集めてジャンル別にまとめたサイトです。

カテゴリ: 日常に潜む怖い系

流れは読まず、長くなるので自分の関わった部分だけ手短に書きます。
暴力入ってますので注意してください。

旦那が事故に遭って入院している時に、絶縁していた旦那母(以下クソババ)が旦那家(父方祖父母が旦那の養父母になり、養父母は故人です)に泥棒に入った。
逃走用の車(後に盗難車だと判明)への道を塞いだら、旦那家内に逃げたので追いかけた。

私も家の中に入るとクソババが廊下の真ん中に倒れてジタバタしてたので馬乗りになった。
それでおとなしくなってくれたらよかったのに、殴ってくるわ引っ掻いてくるわ挙げ句に「○○(旦那)はもう死んだも同然だからこれは私達のもんだ」なんて言うからクソババの顔面を防犯スプレーで泡まみれにした。

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今は決壊して無くなってしまった沼の話で、20年も前の事です。
うちの地域ではドジョウを食べる文化がありました。
今もあるんですが、健康にいいとかなんとか・・・。

じいさんとよく「姫の池」と呼ばれるただの沼なんですが、そこに釣りに行ってました。

姫の池と呼ばれる所以は、お昼12時過ぎにそこへ行くと、江戸時代の十二単の女性が沼を歩いてるとか、夏の夜中2時半にそこへ行くと、人型にホタルが集まるとか、色々な噂が絶えない場所です。

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中学生から高校生にかけての6年間、「オガワさんちの息子さんですか」という質問を、駅やスーパー、コンビニで、見知らぬ人から年に4~5回されることが続いていたことがあった。

その都度、声をかけてくる人は違ったんだが、オジサンかオバサン。
一度は家に電話で『オガワさんのお宅ですか?』とかかってきたこともあった。

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そろそろ時効かと思うので書いてみる。
不動産勤務です。

俺がまだこの業界に入りたての頃、自分が居住中の一戸建てを売りたいという人を担当した。
理由は離婚による売却で、嫁と子供が家を出て行って一人で戸建てに住むのは広すぎるから売却したい、という割とよくある話だった。
現物を見に訪問したんだが、最初にビビったのは臭い。
築まだ10年未満の物件なのに何故か家の中から異臭がする。
出迎えた40代くらいの男性がその異臭の原因だと気づいた。
明らかに浮浪者の臭いだった。

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俺のバイト先は24時間営業している薬局で、店の前には店長が「客寄せ」のために
設置した、ものすごい勢いで左右に旗を振る電動式のパンダの人形が置いてある。

先日、俺が夜のシフトで勤務していたとき、入り口付近を掃除しようと思って外に出たらOL風の女性が、そのパンダの人形をじーーっと見つめていた。
近所でもキモイと評判のパンダなので、ああまた注目されてるなと、たいして気にもせず掃き掃除をしていたが、どうもそのOLの様子がオカシイ。

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