怖い話・恐怖体験談を集めてみた

怖い話、恐怖体験、不思議な体験などをネット上から集めてジャンル別にまとめたサイトです。

カテゴリ: 日常に潜む怖い系

うちのおかんから聞いた話だけど、30~40年くらい前にコックリさんが大流行したことがあって、その頃マジであった話らしい。

ある日、女子生徒4人が放課後学校に残ってコックリさんをやった。
その年頃の女の子らしく「あの人の好きな人は誰」とか「私の恋は実るか」とかそんな他愛もない質問ばかりしていた。

そんな質問を繰り返していくうちに、いつの間にかゆうに1時間は過ぎてしまった。
聞きたいことも無くなったので、最後にコックリさんに出て行ってもらうわけなんだけど、そのときどうしてもコックリさんが帰らなかった。
その子達は怖くなって、みんな10円玉から手を離してしまった。続きを読む

チョコやバニラ等の味にバリエーションがあり、ファーストフードの定番メニューになってるシェイク。
マッ◯シェイクのストローの太さは女性の乳首の大きさとほぼ同じなのだ。
吸い上げたとき乳児期の記憶が蘇り、シェイクの印象が頭に残りやすくなっているらしく、売り上げに貢献しているとか云われている。

このシェイクを作る機械は細菌の繁殖を防ぐため、細部まで洗えるように分解できるようになっている。
規定に従って、一定の期間ごとに洗浄することが義務ずけられているのだが、洗浄が不十分だったり、働く人間が面倒がって規定の通りに洗わないという場合、当然細菌がシェイクに湧くこととなる。続きを読む

まず最初に人間の眉毛。
眉毛は何のためにあるのか?
それは太陽の熱から眼球を保護するため、では髪の毛は何のためにあるのか?
それは太陽の熱から頭皮や皮膚を保護するため。
このように人間の体は必要に応じて進化したり退化してきた。

話は変わるが地球温暖化の今作物がとれなくなったら何で栄養をとるのか?
それはサプリメントだ。
そうすると噛む事をしなくなるためアゴが退化する。
そして消化器官もだんだん退化していく。続きを読む

とある田舎に若い夫婦が暮らしていた。
妻は子供を身ごもっていて夫婦は生まれてくる日を楽しみに待ちわびていた。

ところがある夜、妻は急に苦しみだしたのだ。
病院はかなり遠くにあり、夫は病院に電話連絡して妻を車に乗せ向かった。
数キロ走ったところで老人が手をあげて道端に現れた。
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昔俺の大学の知り合いにしきりに歯を磨き、白くしたがる奴がいた。
そいつの歯は遠目に見れば十分白いんだが、それでも気に入らないらしく日に6回は歯を磨いていた。
そいつは歯磨き粉や歯ブラシにもこだわっていた。
そいつの友人の歯医者のところで少し高い一般人にはあまり出回らないものを使っていたらしい。

ある日そいつの使っている歯ブラシのストックが無くなりかけていた。
その歯医者のとこに歯ブラシを買いに行ったそうだ。
いつも通り友人の歯医者から数十本の歯ブラシを買うと、家に帰って早速歯を磨いたそうだ。

歯ブラシの歯に当たる感触、歯の黄ばみが取れていく感覚が気持ち良いらしく、数日後に1本は駄目になるらしい。続きを読む

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