怖い話・恐怖体験談を集めてみた

怖い話、恐怖体験、不思議な体験などをネット上から集めてジャンル別にまとめたサイトです。

カテゴリ: 日常に潜む怖い系

たぶん外国のテレビが取材したのを放送しただけだと思うんだけど、誘拐婚についてやってた。

無理矢理女の子攫って、さらった先で結婚させるって風習自体充分後味悪いと思う。
だけどその放送内容が、女の子攫うところから攫われて車内で母親に助け求めてるとこ、攫った先で結婚するまでの密着。

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自分の学校で先生が生徒を轢き逃げしちゃったことがあった。
軽傷だったんだけど、やっぱり問題になって。
なんせ通学路でだったから、目撃者多数。

処分まで謹慎してるんだって、なんて話してて、数日後の、前日雪がたくさん降った朝、門の所にその先生が立ってた。

雪も降ってたし、寒い日だったので、みんなマフラーに顔をうずめたまま、「おはようございます」と会釈して挨拶して学校に入った。
謹慎とけたんだねーだけど、前科持ちじゃね?えーなんかイヤー、とか、そんな話しをしてた。

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これは1924年、実際にあった潜水艦沈没事故の最後の交信記録。

16時20分「衝突したようですから、発令所に命を聞きましたが、何らの応答がありませぬから発動機を停止しました。機関室の者は衝突の音響を聞いて発動機室に退去いたしました。二次電池の爆発と思わるる音を聞いて暗くなり艦が左に50度くらい傾斜しました。水がどんどん浸入してきます」

16時37分:「呼吸が苦しくなって山に登るようです」

16時45分:「空気清浄機が6個ありますから、3人で2個の割に分配して交代でこれを吸っております。演習の前に買ってもらった懐中電灯が2個ありますが、これもだんだん弱くなりました。両舷電動機が浸かりました」

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よく通る道に花が手向けられている電信柱があり、通る度に供えられた花の種類が変わっていたので、よほど大切な人を亡くしたんだろうなと気になって見ていた。

ある時、その電信柱の前を通ったらその花が荒らされていた。
次の日通ると花は綺麗に新しくなっている。

その日の夕方に通るとまた花が荒らされていた。
その後荒らされる→新しい花→また荒らされるというのが暫く続いた。

猫や鳥にやられたのかな?と思いつつ通り過ぎていたが、ある日偶然にもその花を荒らしている最中の人を発見。

俺はとっさに車を降り、「何してるんですか!」と咎めた。
するとこちらを向いた40~50代位の女性に女性が「○○ちゃんを返して~」と号泣。

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プロレスで思い出したのだが、昔こんな動画を見たことがある。

プロレスラーAさん(名前忘れたから仮名)が、プロレスの試合中に倒れてピクリとも動かなくなってしまう。

打ち所が悪かったのかな?

わからない。
細かくは覚えてない。
頭を強打したか首を捻ってしまったんだろうか、数人のスタッフがステージに上がってきて、Aさんに心臓マッサージしたりして懸命に応急処置を施し始める。

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