怖い話・恐怖体験談を集めてみた

怖い話、恐怖体験、不思議な体験などをネット上から集めてジャンル別にまとめたサイトです。

カテゴリ: 動物・怨念・呪い系

私の膝下には島みたいな痣がある。
意地の悪い子から「再生ボタンみたいwww汚い」と言われてから、再生ボタンみたいな痣ということにしている。

学年の時、体育等で膝下が見える時があった。
大豆くらいのサイズで目立たないと言えば目立たない。
だが、格好の口実になってしまったらし、く「私に関わると同じ痣が出来る。痣が移る」と言われ始めた。

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俺が中学生のときに体験した話。
あれは確か中2の夏だったと思う。

部活も入ってなかった俺は、いわゆる帰宅部ってやつだったんだが、その日いつものようにすぐ帰ろうとゲタ箱のフタを開けると、中にあれ?と思うものが入ってたんだ。
それは親指サイズのカエルを模したキーホルダーで、女子が筆箱あたりにつけてそうな可愛い感じのやつだった。

当然それは俺のものではない。
誰かがこれを身につけていたという覚えもなく、なんでこれが自分のゲタ箱の中に入ってたのか、いろんな事が謎だった。

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知人の娘さんが友人から聞いたと言う話。

A美さんは地方の公立高校に通う普通の高校生だったらしい。
二年生に進級した春、新しくクラスメートとなったY子からイジメを受けるようになった。

それまでA美さんはY子と話をした事もなく、イジメの原因にも当初心当たりはなかったそうだ。
しかし、Y子がクラスの中心的存在であったため、ゴールデンウィークを過ぎた頃にはA美さんに話しかける女子はクラスにいなくなっていまう。

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俺の近所のアパートに「吉永さん」っていう精神障碍者がいるんだよね。
かなり酷いみたいで、いつも車イスにのってて、涎は垂れ流し、家族もあんまり面倒見てないみたいで、正直同情しちゃってた。

それで、ある友人が「◯◯アパートにいる吉永ちょっといじってこようぜ!!!」ってことになった。
ちなみに吉永さんを「さん」つけして呼ぶのは俺くらいい。

俺:「え、でもやめとく、、、」

友人:「いいから行くぞ!!!」

そういわれて俺は渋々と行ってしまった。

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くだらない復讐。
それから面倒があるとダルいので創作と思ってください。

俺はバイオ系の大学院を出て、博士号取得後に大学に勤めたが、パワハラで精神を病んでニートになってしまった。

ピペドという言葉を聞いたことがあるだろうか?
俺はまさにそれで、探しても中々就職先は見つからなかった。

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