伊●院光の話。

伊●院はTBSラジオで深夜番組を長いことやっていた。
ある日、その番組で「百物語」をやろう、ってことになった。

恐い話を知っているスタッフ、一般の人、そして勿論、伊集院自身。
一人一話ずつ話していって蝋燭の炎を消していく・・・といったカタチだ。
当日になり、キチンと百人集まった。

「じゃあ、始めようか」続きを読む